概要

このページは、過去の記録からプログラム等を再構成したものです。

開催概要

  • 日程: 1986年1月8日 〜 10日
  • 会場: 箱根ホテル小涌園, 神奈川県箱根町

プログラム

(27-1) OPS5が提供するプログラミング・パラダイムと実行効率について
    戸沢 義夫 (日本IBM)
(27-2) 論理型言語におけるexplictな否定知識
    中川 裕志 (横浜国立大学)
(27-3) (And/Or木 ∪ ガード)∩データフロー⊂GHC
    栗原 正仁,藤村 考,加地 郁夫 (北海道大学)
(27-4) ν行為とリーダ・ライタの仕様表現
    水谷 哲也,辻 尚史,細野 千春,五十嵐 滋 (筑波大学)
(27-5) 汝のユーザを知れ--人間中心のシステム・デザインへ向けて--
    高嶋 孝明,加藤 隆 (日本IBM)
(27-6) 演算子文法用汎用構造エディタ
    佐藤 裕幸,坂井 公 (ICOT)
(27-7) 多層テキスト構造を持つ日本語エディタ
    角田 博保 (電気通信大学)
(27-8) unix上で動くASCIIキーボードを使った日本語エディタの作成
    小川 貴英 (津田塾大学)
(27-9) 変換型日本語ワープロ向き打鍵レベル模型
    木村 泉,粕川 正充 (東京工業大学)
(27-10) 確率モデルに基づく言語処理へのアプローチ
    藤崎 哲之助 (日本IBM)
(27-11) 招待講演: 川柳が来て計算機弱るなり
    水谷 静夫 (東京女子大)
(27-12) メインフレーム・コンピュータにおけるCプログラム開発環境
    安達 淳,木村 友則,村尾 裕一,石田 晴久 (東京大学)
(27-13) UtilispのMacintoshへの移植. その苦難の道のり
    湯浅 敬,金子 敬一 (東京大学)
(27-14) 分散システム上の高品質文書処理環境における問題
    小暮 博道,村井 純 (東京工業大学)
(27-15) コンピュータに「絵」を描かせるには
    斎藤 隆文 (東京大学)
(27-16) ピアノ演奏のコンピュータ分析とその自動演奏への応用
    小川 亮一,三好 和憲,五十嵐 滋 (筑波大学)
(27-17) ドキュメンテーションエンジニアリングによるマニュアル作成
    根岸 寛明,吉田 哲三 (富士通)
(27-18) 情報処理部門の意識改革の試み --プロトタイピングによるスケジュール管理システムの開発を例に--
    坂内 広蔵,寺野 隆雄 (電力中央研究所),高橋 光裕,佐藤 隆,宇佐川 雄士 (中国電力)
(27-19) 国産数式処理システムGALの開発
    佐々木 建昭 (理化学研究所),元吉 文男 (電子技術総合研究所)